縫ったところと切れたものです、

右は縫iい目と切れた端までの寸法を
物差しを当てて見ましたが、3〜4mmでした。

ねじの調整等でカット幅は変えられます。
段差の無いものを縫う時に使います、ポケットの雨ブタなどに。

← 使用例
普通は針のねじは左の写真のように短いです、
それではラフラー等のタック類もこのページの物も
針のねじにU字型の部分をかけて針の上下によって
機械が動く仕組みですからねじが短いと無理です。
職業用などはねじが長いですのでそのまま使えるかも、

ねじだけを長い物に替えても良いですが、
上の写真のような物に替えると機械の動きによって
ねじが緩むという現象が防げます。

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パート1
押え類

パート2
副資材

パート3

パート4
テーブル

パート5
糸立て

パート6
ギャザー

パート7
この機械はメスの外側の部分が針板の下に入るために
送り歯と針板を交換します。

送り歯は二枚歯になります、

パート7
工業用本縫いミシンのフラッパーカッター
 なんと、これは布を切りながら縫えます。
横から見た写真ですがメスがあるのが分りますね。
参考になったでしょうか?

*注意  私物であって私が売っている品ではございません。
直線ミシンでジグザグが出来る機械
穴の番号にセットしていくとこのような縫い方になります
私にとって使えそうなのは単純な6番だけです(笑)

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